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内容説明
“口ベタな人”あるいは“口ベタだと思っている人”へ!棒読みの達人もプレゼンの達人になりました! 口ベタな著者が、実体験から導く成功への方法を紹介。いかに自分の言いたいことを伝え、人を動かして行けるか、あらゆるビジネスシーンに即、使えるワザが満載。
目次
1章 まず疑問から―なぜ、あなたは「口ベタ」になってしまったのか?
2章 いかに”わかりやすく”話すか―「伝える技術」を完全にマスターする!
3章 口ベタだからこそできる―相手の心に響く「説得話法」
4章 これで人前でも大丈夫―もっと自信を持って話すトレーニング
5章 “口ベタ”でも”内気”でも人がついてくる―「言葉いらず」の成功法則
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Humbaba
4
口ベタであっても,説明を諦めてはいけない.たくさんのことをしゃべれないのならば,一言一言に意味を込めれば良い.そのために,問題に対し得て真剣に取り組んで,他の人よりも深く調べる.そうすれば,相手は必ず納得してくれるようになるだろう.2010/12/27
yomayoma
1
結論部では技術としてのコミュニケーションの外にあるものの価値が謳われる。口ベタという自意識、それへの囚われ。2016/03/25
Humbaba
1
口ベタだからプレゼンが上手くいかないというのは甘えである.人よりもうまくしゃべれないとしたら,その分準備に時間を割けばよい.充分に準備をすれば,たとえ口ベタであろうとも周りから賞賛されるようなプレゼンが出来るようになる.2011/05/24
katsuo
0
言いたいこと言えたら楽だろうなー2008/11/06
ぬこ
0
ヘドロのようなサラリーマン・・・ 何を話すか整理してから話す、会議では自分だったらこう話すと考える、基本のことだけど改めて大切だと思った。2011/06/17
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