内容説明
『あらすじで読む名著』シリーズ、世界編第1弾。世界文学の名作20編をあらすじで紹介。『風と共に去りぬ』『嵐が丘』『レ・ミゼラブル』『ドン・キホーテ』など、感動の名作が2時間でわかる。 誰がために鐘は鳴る(ヘミングウェー)/動物農場(オーウェル)/風と共に去りぬ(ミッチェル)/怒りの葡萄(スタインベック)/阿Q正伝(魯迅)/車輪の下(ヘッセ)/ジャン・クリストフ(ロマン・ロラン)/桜の園(チェーホフ)/ドリアン・グレイの肖像(ワイルド)/女の一生(モーパッサン)/アンナ・カレーニナ(トルストイ)/罪と罰(ドストエフスキー)/レ・ミゼラブル(ユゴー)/はつ恋(ツルゲーネフ)/嵐が丘(E・ブロンテ)/アッシャー家の崩壊(ポー)/若きウェルテルの悩み(ゲーテ)/リヤ王(シェークスピア)/ドン・キホーテ(セルバンテス)/ガリヤ戦記(カエサル)
目次
『誰がために鐘は鳴る』―ヘミングウェー
『動物農場』―オーウェル
『風と共に去りぬ』―ミッチェル
『怒りの葡萄』―スタインベック
『阿Q正伝』―魯迅
『車輪の下』―ヘッセ
『ジャン・クリストフ』―ロマン・ロラン
『桜の園』―チェーホフ
『ドリアン・グレイの肖像』―ワイルド
『女の一生』―モーパッサン〔ほか〕



