内容説明
いま、日本の子ども・若者たちが、なぜ、自分の闇に閉じこもったり、他人との関係がつくれなかったりするのか。それをどうすればのり越えられるか。日本の子どもたちの問題とアジア・アフリカの直面する現実をどう繋ぐか。子ども・若者が希望をとりもどす課題はなにか。
※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
目次
プロローグ 子ども・若者から人間の希望を奪いとり、ふたたびみたび、彼らを裏切らないために
1 子ども・若者たちの闇または不寛容について
2 世界をよこせ!と叫ぶ子どもたち
3 希望としての子ども・若者たち
4 ワークショップとしての学び・教え
エピローグ 子ども・若者のゆくえ
-
- 電子書籍
- 花園君と数さんの不可解な放課後(3)
-
- 電子書籍
- Love Jossie 全部テストステ…
-
- 電子書籍
- キャピタル 文春e-book
-
- 電子書籍
- 授業俳句を読む、俳句を作る 「ひと」B…
-
- 電子書籍
- ひと夏の魔法本編



