学研まんが日本の歴史14 民主主義のめばえ - 大正時代

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学研まんが日本の歴史14 民主主義のめばえ - 大正時代

  • 著者名:樋口清之/原島サブロー
  • 価格 ¥585(本体¥532)
  • 学研(2016/01発売)
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  • ISBN:9784051047405

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内容説明

[書籍版巻頭・巻末資料は電子版では未掲載です]民主主義がめばえた時代の様子を、有名な人物の活躍を中心にまんがで分かりやすく構成。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

犬こ

15
ざっと日本の歴史を見ていこう。民主主義のめばえ、大正時代。2017/02/26

ステビア

9
この頃は役者が地味な気がするけど、どう?2015/01/18

らっそ

6
書き置き:大正政変という出来事があった。大正期に政治活動していた女性は「新しい女」と呼ばれた。治安維持法が普通選挙法と抱き合わせで成立したことは知っていたけど、政党が政権を担っていた時期だったとは知らなかった。2016/01/20

浦井

3
民主主義ならば政党政治が当然と考えていたが、初期の頃は元老が首相を指名していた。政党政治と普通選挙法(ただし男子に限る)を獲得するまでにかなり運動が行われていて、投票率の低さが叫ばれている今とは大違い。が、普通選挙法と同時に治安維持法も制定され、結社・言論・思想の自由も大幅に制限されており、その点も現代と大違い。2025/09/08

yk

1
政治、戦争、働き方など激動。2019/07/15

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