基本説明
25周年記念「照明」|
詳細説明
特集/暮らしを照らす住まいの明かり
昼は自然光に包まれ、夜は照明の明かりが建築を美しく浮かび上がらせる。住まいには二つの表情があり、その切り替えを担うと同時に空間にオリジナリティーを与えるのが照明です。なかでも、くつろぎや非日常といった“雰囲気”を生み出す要となるのがアンビエント照明。今回は、その魅力にフォーカスした照明計画を解説すると共に、ミラノで開催された「Euroluce 2025」の最新レポートも交え、照明の可能性を探ります。
・住宅実例~昼と夜で異なる表情を見せる住まい
・「“雰囲気”をつくる照明術。空間の美しさを引き出す手法」
・意匠&設備照明でインテリアを演出
・照明デザイナーが選ぶ設備照明
・arflexが考える、心と空間を満たす優しい明かり
・上質な光がマテリアルの可能性を高める
・Louis Poulsenで見るタイムレスデザインの予感
・CLOSE-UP OLUCE
特集/地形を生かし、建築家と家を建てる
・住宅実例
デンマークの古城を巡る住み手の物語
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- 和雑誌
- 福音と世界 (2026年1月号)



