基本説明
航空自衛隊百里基地”ファントム航空祭”/F-16ファイティング・ファルコン|
詳細説明
【特集】
●最新バイパー、F-16V & F-21
―すでに総生産機数4,500機を超えているF-16だが、
AESA(電子走査式)レーダーを装備した最新の機体が
台湾やバーレーンに導入されることになり、
またF-21の名でインドのタタでのライセンス生産体制が
確立されたことで、さらにその数は増えそうな状況だ。
「ファイティングファルコン」のポピュラーネームよりも
「バイパー」の名で知られるF-16について、
最新仕様の機体の解説や今後の導入国などを詳細に紹介するとともに、
カラーページではポルトガルから中古機を導入した
ヨーロッパ最新のバイパー運用国、
ルーマニアのフォトリポートも掲載する。
【第2特集】
●航空自衛隊電子作戦群と次期電波情報収集機
【今月の注目記事】
◆HMSクイーン・エリザベス艦上の英空軍F-35B
◆新・不定期連載
空自F-X歴代関係者の声から考察するF-2後継機問題
◆中国航空工業の屋台骨―中国飛行機メーカー総覧
◆航空自衛隊映画の誘惑(前編)
◆JACのSAAB 340B退役チャーターフライト
◆個人としての航空戦史「将校偵察員が体感した2年間」
【注目グラフィック特集】
◆航空自衛隊百里基地“最後のファントム航空祭”
◆築城・那覇・木更津・徳島―2019秋の自衛隊航空祭
◆川崎C-2も飛んだドバイ2019
◆シリーズ198X年の空
「Hyakuri Phantom 1981」
…ほか
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