がんを治した人が実践している治療前のやるべきこと 治療後に続けるべきこと

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がんを治した人が実践している治療前のやるべきこと 治療後に続けるべきこと

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  • サイズ B6判/ページ数 183p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784930703804
  • NDC分類 494.5
  • Cコード C0047

内容説明

臨床医が提唱する、「患者がやるべきがん対策」の決定版!人はなぜがんになってしまうのか?それは「がんになる環境にいる」から。環境を変え、からだを元の状態に戻せば、がんは自然に小さくなっていく!

目次

第1章 医療にはオーダーメイドが必要だ(私が目指す“人を丸ごと診る医療”;世界レベルでの“全人的医療”;人の健康を細胞レベルでリセットする;医師に「がん」と言われたら;がん患者さんが「還元プランツ」を選ぶ理由(保健師・野原暁美))
第2章 がんとは何か、がん治療とは何か(人はなぜがんになるのか―がんを抑える免疫;毒物研究から「毒消し研究」へ)
第3章 「還元プランツ」とは何か(医師と科学者のQ&A―からだを本来の姿に戻す;「還元プランツ」の誕生から現在―がん患者との関わり;「還元プランツ」を取り入れた生活)
第4章 医師が見た「還元プランツ」による「QOL向上」(がんと向き合う人々;患者さんのよき伴走者として伝えたいこと)

著者等紹介

長根忠人[ナガネタダト]
医学博士。1959年生まれ。旭川医科大学卒業後、同第一内科(現循環・呼吸・神経病態内科学分野)入局。同大学及び旭川厚生病院循環器科で循環器の臨床研修を積み、名寄市立病院、豊岡中央病院、進藤病院で一般内科を担当。所属学会:日本内科学会、日本循環器学会、日本胎盤臨床医学会、日本ホリスティック医学協会など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。