[テキスト] ele-king books<br> ele-king 〈30〉 特集:エレクトロニック・ミュージックの新局面

個数:

[テキスト] ele-king books
ele-king 〈30〉 特集:エレクトロニック・ミュージックの新局面

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2024年04月25日 05時28分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 157p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784910511344
  • NDC分類 764.7
  • Cコード C0073

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ザフー

16
Phewとロレイン・ジェイムズ、エレクトロミュージックの特集が個人的にも時宜。両氏とも未聴の部分が多いが探訪するにも有難い一冊。Phewの素面な佇まいはかっこよく、ロレインの「性を持ったエイフェックスツイン」のキャッチも対照的に映え、Autechre号よりずっと身近に感じた。コロナ禍と音楽・シーンについてのフォーカスがいつも参考になる当誌、Phewは「ハコでの人々との緩やかな関わりと孤独」、ロレインはロックダウン下の制作やBPMについて発言。人々のダンスへの欲望は、私も自ら年末の東京に体感したように思う。2023/01/10

阿部義彦

11
特集エレクトロニック・ミュージックの新局面そして、Phewのインタビュー目当てです。Phewと言えば、多分坂本龍一プロデュースの「終曲」が有名だろうが(YouTubeで聴けます)それ以外にもハードコア・パンク、エレクトロニック・ミュージックなど、ジャンル分けを拒む何処にも属さない音楽を一貫してやっており私の中ではオルタナの棚に収まって居ます。旧譜が再発と言うことで楽しませて貰います。ロレイン・ジェイムスの変名のアンビエントアルバム欲しいです。歳とって、EDMより岡田拓郎みたいなアンビエントが今好きです。2023/01/06

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/20420868
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。