2022年の連合赤軍―50年後に語られた「それぞれの真実」

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2022年の連合赤軍―50年後に語られた「それぞれの真実」

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  • サイズ 46判/ページ数 392p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784909979254
  • NDC分類 309.31
  • Cコード C0036

内容説明

「総括リンチ」の真相、逮捕者17人&死者12人の実像と、その後の人生を、元メンバーに直撃!

目次

はじめに 令和の日本でも生き続ける“連合赤軍”的なもの
Prologue 連合赤軍と「総括リンチ」事件とは―彼らは何を目指して闘っていたのか
Special Interview 1 山本直樹
Interview 1 加藤倫教
Interview 2 岩田平治
Interview 3 植垣康博
Interview 4 前澤辰昌
Special Interview 2 金子みちよ・吉野雅邦by大泉康雄(作家。金子みちよ、吉野雅邦の友人)
資料編―組織の「前史」から崩壊まで
おわりに “連合赤軍”的なものとの決別

著者等紹介

深笛義也[フカブエヨシナリ]
1959年東京生まれ。横浜市内で育つ。10代後半から20代後半まで、現地に居住するなどして、成田空港反対闘争を支援する。所属していたセクトの独善に嫌気がさして決別。30代からライターになり、「週刊新潮」の連載『黒い報告書』などを執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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