目次
第1章 校長前夜(文部省に入るまで;「現場」への思い;願いは、叶う ほか)
第2章 大崎中の生徒たちと走った校長の日々(校長になって実感したのは学校の大変さ、教職員の頑張り(平成22年度)
生徒の背後に見える家庭の実態 「家族の再生」こそ日本の重要課題
年度初めは怒濤の毎日 校長の役割は皆で支え合う雰囲気づくり ほか)
第3章 もう一つの「母校」から(大崎中での3年間を振り返って;その後の文部科学省での仕事;教育が未来を創る)
著者等紹介
浅田和伸[アサダカズノブ]
1962年生まれ。85年東京大学文学部心理学専修課程卒。同年文部省入省。三重県教育委員会事務局指導課長、文部科学大臣秘書官(事務取扱)、文部科学省大臣官房審議官、大学入試センター理事などを経て、2019年1月より現職。2009年4月から3年間、東京都品川区立大崎中学校長(第17代)を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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