内容説明
生きていることの幸せ。それは死を見据えた向こうにしか存在しない境地。人生最期の日に幸せのヒントがある。
目次
第1章 生き切る(ガッツポーズ;すごい人の子ども ほか)
第2章 許す心(3つの行 5つの言葉;花より団子)
第3章 生き切る人を送る(困るのは誰ですか?;汗と涙 ほか)
第4章 生き切るために覚悟する(薄れゆく意識の中で;安堵の眠り)
第5章 ただ在るだけで(一瞬の永遠)
著者等紹介
船戸崇史[フナトタカシ]
1959年岐阜県生まれ。愛知医科大学医学部卒業後、岐阜大学第一外科に入局。数々の病院で消化器腫瘍外科を専門に。1994年岐阜県養老町に船戸クリニックを開業。2018年、日本初の「がん予防滞在型リトリート リボーン洞戸」を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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