新・食は新潟にあり―新潟を味わう 新しい食と伝統の食

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新・食は新潟にあり―新潟を味わう 新しい食と伝統の食

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  • サイズ B6判/ページ数 183p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784909159380
  • NDC分類 383.8
  • Cコード C0077

内容説明

新潟を味わう。

目次

春(とう菜―女池菜・大崎菜・アスパラ菜・川流れ菜・城之古菜―;ユリワサビとその漬物・ワサビ ほか)
夏(茶―村上茶・佐渡番茶・茶がゆ・ばたばた茶―;甘酒・一夜酒 ほか)
秋(米―コシヒカリ・こしいぶき・ゆきん子舞・新之助・こがねもち・華麗舞・先人たち―;無菌包装米飯 ほか)
冬(マタタビ・サルナシ・キウイフルーツ;ジビエ―カモ・イノシシ・シカ・クマ― ほか)

著者等紹介

本間伸夫[ホンマノブオ]
1931(昭和6)年生まれ。新潟大学農学部卒業、農学博士。専門は食文化論。県立女子短期大学名誉教授。蔵書を寄贈した「本間文庫にいがた食の図書館」が2021年6月15日、新潟市中央区本町に開館(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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