内容説明
フランスの美しい村、全144村週末ドライブ20万kmで団塊ビジネスマンが見つけたフランスの素顔ともうひとつの自分。
目次
赤色の風景
黄色の風景
紫色の風景
桃色の風景
茶色の風景
青色の風景
緑色の風景
白色の風景
黒色の風景
橙色の風景
フランスで出会った素敵な人々
フランス四季の素顔
美しい村と花巡り周遊コース
著者等紹介
杉一浩[スギカズヒロ]
1947年5月2日生まれ。国内電機メーカで産業分野の業務に従事した後、日仏の合弁会社設立に伴い、2001年5月より、パリ郊外のヌイイ市に在住。学生時代は、自然が好きで野山を巡っていたが、就職後は団塊世代の企業戦士の道を歩む。50歳台後半のフランス生活で、自然が好きな本性が蘇り、フランスの四季の鮮やかな色彩を求めて、週末にはフランス各地の田舎巡りを始める。目標にしてきた「フランスの美しい村」全144村の訪問を2005年5月に完了させた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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