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目次
「整っている身体」とは?
なぜ自閉っ子の身体は「睡眠が確保しづらい」のか?
関節も発達障害?
腰は使えているか?
呼吸器とお行儀
自傷行為が意味するもの
「いい姿勢」ってどんな姿勢?
大事なのは「土台」
土台作りの前にやっておきたいこと
「ぼしきゅう」って何?
知的障害がある人でもできる「土台作り」
きちんと汗をかくためにできること
排泄の不全感と過敏性
健康な身体とは?結論
著者等紹介
栗本啓司[クリモトケイジ]
1971年神奈川県生まれ。順天堂大学体育学部体育学科卒(現スポーツ健康科学部)。中学校・高等学校教諭一種免許(保健体育)取得。大学卒業後、障害児の体操教室などにかかわり、障害の有無、男女、年齢を問わず「身体をラクにする」方法を磨いてきた。各種の手技療法、整体、野口体操、アレクサンダー・テクニーク、フェルデンクライス・メソッド等のボディ・ワークに学び、現在神奈川県小田原市にて「からだ指導室あんじん」を主宰する傍ら、障害児・者施設などで指導にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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