目次
前史
“庶民・大衆の党”公明党結成
衆議院に進出
現場主義の「総点検シリーズ」
政党で初の「福祉社会トータルプラン」発表
“開かれた国民政党”路線
日中国交回復実現へレール敷く
野党間の連合構想と公・共「憲法論争」
安保・自衛隊政策を現実的に転換
「中道政治」の理念・路線を今日的に明確化
PKO法成立を主導
歴史的な細川連立政権に参加
新たな政権勢力構築へ新政党に参加
公明の政権参加、憲法上問題なし
自民党との連立政権に参加
連立政権で「改革のエンジン」役
連立政権内で“歯止め”役も
“衆参ねじれ”で政治が停滞
大震災の復旧・復興の先頭に
消費税10%時に「軽減税率」導入
憲法の平和主義守った公明党
現場主義の「100万人訪問・調査」運動
連立20年の自公政権



