目次
第1章 ジャズの黎明―~1920s
第2章 狂乱のスウィング時代―1930s
第3章 ビバップが爆発する!―1940s
第4章 新たな実験と洗練―1940s~50s
第5章 ハード・バップという肉体―1950s
第6章 先鋭化するフリー・ジャズ―1960s
第7章 「個」の時代のジャズ―1970s
第8章 ジャズ・ポストモダン―1980s
第9章 そして未来のジャズへ―1990s~
著者等紹介
相倉久人[アイクラヒサト]
1931年、東京都生まれ。東京大学文学部美学美術史学科中退。学生時代にジャズに傾倒し、評論を手がけるかたわら、新宿ピットインで司会を務めるなど、ジャズの現場に深く関わった。70年代以降は活動の場をロックやポップスにも広げ、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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