環境自治体白書〈2017‐2018年版〉地域における持続可能な消費と生産

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ A5判/ページ数 203p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784902651416
  • NDC分類 519.1
  • Cコード C0030

内容説明

持続可能な消費と生産指標の市町村別算定結果を掲載!

目次

第1部 生産地と消費地による持続可能な地域づくり(地域における持続可能な消費と生産とは;生産地と消費地による持続可能な地域づくりの事例)
第2部 各地で進む持続可能な地域づくり(地域における市民・自治体・企業の取り組み―しほろ会議から;先進的政策事例の紹介;環境自治体の共通目標と達成状況)
資料編

著者等紹介

中口毅博[ナカグチタカヒロ]
環境自治体会議環境政策研究所長。芝浦工業大学環境システム学科教授(大学院併任)。静岡県三島市生まれ。1983年筑波大学第2学群比較文化学類卒業。2001年に東京工業大学で博士(学術)を取得し、2012年より愛媛県内子町と首都圏との二地域居住を始める。自治体の環境政策、環境教育・ESDなどの分野でアクションリサーチ(実践活動をしながら研究)を行っている。内子町の子ども達には「ながぐつ先生」として親しまれており、そのお母さん方と子どもの環境学習支援のNPO法人も2016年に設立した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品