関西電力と原発

個数:

関西電力と原発

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2021年12月07日 13時06分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 342p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784901908863
  • NDC分類 540.921
  • Cコード C0095

目次

第1章 関西で原発事故が起きたら(原発危険度ランキング;原発シミュレーション ほか)
第2章 関電の歴史(電気事業の始まり;電力の分割・民営化 ほか)
第3章 国策としての原子力(3・11の後で;関電前抗議へ ほか)
第4章 原発の未来(たまり続ける使用済み核燃料;高レベル放射性廃棄物の最終処分 ほか)
座談会 「原発」を語り合う

著者等紹介

矢野宏[ヤノヒロシ]
1959年生まれ。愛媛県出身。元黒田ジャーナル記者。「新聞うずみ火」代表。関西大学非常勤講師

高橋宏[タカハシヒロシ]
1962年生まれ、埼玉県出身。元共同通信記者。「新聞うずみ火」編集委員。和歌山信愛女子短期大学准教授、プール学院大学非常勤講師。専門はメディア論、ジャーナリズム論、科学技術社会論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。