WAC BUNKO<br> 「反日」化するドイツの正体

個数:
電子版価格 ¥880
  • 電書あり

WAC BUNKO
「反日」化するドイツの正体

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2021年06月17日 09時48分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B40判/ページ数 277p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784898318324
  • NDC分類 302.34
  • Cコード C0230

内容説明

「親日・ドイツ人」の幻想に騙されるな。日本を生贄にしようとする「醜いドイツ人」。その歪んだ深層心理・詭弁を徹底解剖。

目次

第1章 日本を非難するドイツの厚顔無恥
第2章 「東京裁判史観」に毒された反日日本人の妄言
第3章 侵略への許しを乞う「ひざまずき」ではなかった
第4章 世界を欺いた「ドイツはナチの被害者」
第5章 「反日日本人」はいても「反独ドイツ人」はいない
第6章 日本発の「反日病」が韓国、ドイツに感染
終章 国際情報戦に勝利するために

著者等紹介

木佐芳男[キサヨシオ]
ジャーナリスト・元読売新聞ベルリン特派員。1953年、島根県出雲市生まれ。1978年、読売新聞入社。外報部(現・国際部)、ニューデリー特派員、世論調査部(日米、日米欧、日ソの国際世論調査を担当)、読売・憲法問題研究会メンバー、ボン特派員、ベルリン特派員などを経て、1999年からフリーランスに。2013年、出雲にUターンした(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。