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内容説明
ゴヤはあふれんばかりの才能と強い出世欲を原動力としてスペインの宮廷画家となった。プロの画家として、多くの権力者たちの、よく知られている肖像画を多数描いた。その一方で、個人的な作品では空想や自己表現を追求して、だいたんでモダンな作品を生み出していった。
目次
最初の近代人
有名になる
タペストリーの下絵描き
王立アカデミー
自画像
王室づきの画家
別世界
女公爵と「マハ」
魔女と悪霊
『ロス・カプリーチョス』〔ほか〕
著者等紹介
ロケット,ポール[ロケット,ポール] [Rockett,Paul]
イギリスのエクセター大学にて美術史や文学を学ぶ。写真・編集の仕事を通して、児童書の制作に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




