目次
第1章 摂食・嚥下障害と歯科とのかかわり(口腔ケアと摂食・嚥下リハビリテーションを歯科医療者が学ぶ必要性;口腔ケアと摂食・嚥下リハビリテーションの関連 ほか)
第2章 摂食・嚥下障害の概要(摂食・嚥下機能とは;摂食・嚥下機能のしくみと器官 ほか)
第3章 摂食・嚥下リハビリテーション(摂食・嚥下障害の評価法;摂食・嚥下障害の治療と訓練 ほか)
第4章 口腔ケア「オーラルケア(oral care:OHC)」(口腔ケアの効果と分類;口腔ケアの方法(専門的口腔ケア) ほか)
第5章 歯科衛生士のための知識(各種医療職による協働アプローチ;口腔機能向上訓練の実際 ほか)
著者等紹介
安井利一[ヤスイトシカズ]
明海大学歯学部社会健康科学講座口腔衛生学分野
植田耕一郎[ウエダコウイチロウ]
日本大学歯学部摂食機能療法学
阪口英夫[サカグチヒデオ]
大生病院歯科口腔外科(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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