シリーズ認知と言語<br> 環境を語る言葉―生態心理学から見た語彙意味論

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シリーズ認知と言語
環境を語る言葉―生態心理学から見た語彙意味論

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  • サイズ A5判/ページ数 266p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784894766228
  • NDC分類 801.04
  • Cコード C3080

目次

序章 本書の立場と目標
第1章 生態心理学の意味研究
第2章 言語発達と文化学習
第3章 事物の操作と相互作用
第4章 移動の空間と接近可能性
第5章 資源と欲求の意味論
第6章 事象の構造とアスペクト
第7章 評価と活動の意味論

著者等紹介

仲本康一郎[ナカモトコウイチロウ]
1968年、広島県生まれ。京都大学人間・環境学研究科博士後期課程研究指導認定退学。博士(人間・環境学)。情報通信研究機構(NICT)専攻研究員を経て、山梨大学全学共通教育センター教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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