戦争を知っている最後の政治家―中曽根康弘の言葉

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  • サイズ B6判/ページ数 270p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784893088840
  • NDC分類 312.1
  • Cコード C0095

内容説明

憲法、自衛隊、安保、外交、そして天皇制…。今、激変する世界情勢の中で、日本もまた否応なく変わらざるべき時期を迎えている。戦後日本の繁栄の礎を築いた宰相のひとりである中曽根康弘氏は生涯政治家の矜持から今もなお発信を続ける。その言葉から、私たちの国「日本」が真の民主主義国家として進むべき道が見えてくる。

目次

第1章 リーダー論
第2章 政治家としての原点
第3章 戦後政治、激闘の時代
第4章 戦後日本「五五年体制」時代
第5章 「総理大臣」中曽根の本音
第6章 日本への提言

著者紹介

鈴木哲夫[スズキテツオ]
1958年生まれ。早稲田大学法学部卒。政治ジャーナリスト。テレビ西日本報道部、フジテレビ報道センター政治部、日本BS放送報道局長などを経て、2013年6月からフリージャーナリストとして活動。長年にわたって永田町を取材し、与野党問わず豊富な人脈を持つ。テレビ、ラジオの報道番組でコメンテーターとしても活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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