- ホーム
- > 和書
- > 趣味・生活
- > 音楽教本
- > 民謡・唱歌・カラオケ
内容説明
明治・大正・昭和に学校で教えた195曲収載。全曲数字譜・メロディー譜つき。
目次
明治(蝶々;むすんでひらいて(見わたせば)
つりがね草(美しき) ほか)
大正(木の葉;春の小川;村の鍛冶屋 ほか)
昭和(スキー;明治節;田舎の冬 ほか)
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
パフちゃん@かのん変更
43
これは2年生の教科書に紹介されているらしい。が、内容は難しく、とても2年生に理解できると思えない。不思議だ。2016/09/09
葉
4
88歳の叔母の家にあった。数字譜の手引きは大正琴やハーモニカで用いられる。楽器を簡単に弾けるような気がした。個人的にはギターコードもあったほうがよかった。しかし、あまり知っている歌がなかったのが残念だ。妙義山や那須与一、広瀬中佐、田道間守など聞いたことすらない言葉もあった。実際に大正琴で弾いてみたが、自分の腕前は別として非常に面白かった。2017/04/28




