出版社内容情報
おお、神の母マリア、そしてわたしの母でもあるマリア。あなたのやさしいお姿は、なんという光、なんという慰めをわたしにもたらすことでしょう。・・・・・おおイエズス、わたしは、ナザレの小さな家で、マリアとヨセフのそばにおいでになる、子どものあなたをながめるのが、ほんとうに好きです。こんなに単純でけんそんなあなたの生活は、あなたと同じ年ごろの、他の子供たちの生活になんとよく似ているのでしょう。(本文より) 227頁 (041)
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