内容説明
テンプレートに従うだけで誰でも簡単に「脱出ゲーム」が作れちゃう!!アプリやソシャゲーなどで「脱出ゲーム」を作ってきた著者が編み出したテンプレート術を伝授。“謎”を作るための考え方やコツを分かりやすく解説!
目次
1 実は誰でも作れる!?―「脱出ゲーム」とは?
2 どこに閉じ込められたら楽しい?怖い?―「脱出ゲーム」の世界設定
3 どうやって閉じ込められた?どうやって脱出する?―脱出までのストーリーを作ろう
4 情報をバラせば「謎」になる?―“謎”の作り方
5 どうすればおもしろくなる?―「脱出ゲーム」作りのアドバイス
6 1本通して作ってみよう!―「脱出ゲーム」作りにチャレンジ
著者等紹介
田中一広[タナカカズヒロ]
バーテンダーや調理師など飲食系の職を経た後、モバイル業界に転職。NTTドコモをはじめとするキャリア公式サイトのプロデュース&ディレクション職を経験した後、モバイルプロモーションの企画・営業を経て独立。企画、シナリオ執筆、イラストレーション、システム開発まで一人でこなす。自社「株式会社Wuah‐倭‐ワー」名義での提供ゲーム開発以外に、専門学校や社会人向けセミナーの講師、KarzZombie名義でのゲームアプリレビュー連載等のライティングや、ゲーム企画・コンサルティング、システム開発など幅広く行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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