誰がこの町をつくったか―東京の田園・文化・コミュニティ 人間の居る場所〈4〉

個数:

誰がこの町をつくったか―東京の田園・文化・コミュニティ 人間の居る場所〈4〉

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2026年01月15日 10時41分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 320p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784880594453
  • NDC分類 518.8
  • Cコード C0052

内容説明

誰が何を考えて町をつくったか、誰が町で何をしたか…。昭和住宅史としても読める街歩きの一冊。

目次

1 娯楽(歌舞伎町;綱島 ほか)
2 風致地区(善福寺;和田堀・永福町 ほか)
3 教育・キリスト教の郊外住宅地(成城学園;東久留米・学園町 ほか)
4 田園都市・文化村(豊島園・城南田園住宅;大山・西原・上原 ほか)
5 その他(椎名町;井の頭 ほか)

著者等紹介

三浦展[ミウラアツシ]
1958年生まれ。一橋大学社会学部卒。82年株式会社パルコ入社、『月刊アクロス』編集室勤務、86年編集長。87年、同誌連載をまとめ「第四山の手論」を軸とした『東京の侵略』がベストセラーに。90年より、三菱総合研究所に勤務。99年、カルチャースタディーズ研究所設立。消費社会、都市・郊外、家族、階層などを複合した研究を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品