ちしきのもり<br> 「走る」のなぞをさぐる―高野進の走りの研究室

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ちしきのもり
「走る」のなぞをさぐる―高野進の走りの研究室

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  • サイズ A5判/ページ数 141p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784879815293
  • NDC分類 K782
  • Cコード C8095

内容説明

人はなぜ走るようになったのでしょうか?どうやれば、もっと上手に走れるようになるのでしょうか?オリンピック三大会に出場した高野進先生といっしょに「走る」ことについて考えていきましょう。

目次

第1章 走るってなんだろう?(「走り」と「歩き」のちがいは?;今、昔、どんなときに人は走るのか? ほか)
第2章 一番速いのはだれ?(もし動物オリンピックがあったら;人間と動物の走り方のちがい ほか)
第3章 「走る」を科学する(短きょりタイプ?それとも長きょりタイプ?;白い筋肉と赤い筋肉 ほか)
第4章 正しく走るためのひけつ(走る前の心がまえ;まずは正しい姿勢から ほか)
第5章 自分なりの練習方法(自分の走りを分析しよう;練習するときの注意点は? ほか)

著者等紹介

高野進[タカノススム]
1961年、静岡県富士宮市生まれ。東海大学体育学部教授。陸上競技400m走でロサンゼルス、ソウル、バルセロナとオリンピック三大会に出場。1991年に400m44秒78の日本記録を樹立。1992年バルセロナ五輪では400m決勝に進出し、8位入賞。日本陸上競技連盟理事、強化委員長を歴任し、現在は子どもからマスターズ世代までの幅広い世代に走ることの楽しさや技術を伝えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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