出版社内容情報
【目次】
内容説明
経営とは生き方である。経営だけではない人生を好転させる50の言葉。13坪で開業1年後、借金3,000万円抱え、どん底へ。そこからV字回復させ、業界トップクラスへ―経営者はまず、「一番やりたくないこと」から始めよ。
目次
経営者こそ、師匠をもて
コップのサイズをほんの少し大きくするだけで、水はこぼれなくなる
まず取り組まなくてはならないのは、「いちばんやりたいこと」ではなく、「いちばんやりたくないこと」
目指すは「かっこいい大人」
ベクトルを自分に向ける
人は「意志」があるところに集まる
地域のゴミ拾いこそ、地域の人がみんな見ている
心が先、出来事は後
苦しいときこそ社員のためにお金を使う
毎月の目標に、書道で魂をのせる
力は、自分でつけたのではなく、つけてもらったもの
1000万円で、エネルギーを良い方向に使わせる
社員を育てたいなら、聞く力を身に付ける
任せないと社員は成長しない
師匠は、100人もて
人を責めるな
成功したければ無私になれ
100%気を遣わずにすむ相手って、いる?
ときには悪ノリしてみる
社員から、「一緒にご飯が食べたい」と言われているか〔ほか〕
著者等紹介
高橋秀一[タカハシシュウイチ]
1999年に(有)ハイブリッジを設立。2004年に飲食業へ大きく事業転換し、スープカレーSAMA1号店を開業。一時は廃業寸前まで追い込まれるも、徹底した自己改革と現場改善により経営を再建し、店舗展開へとつなげる。2012年に(株)ハイブリッジ・ジャパンへ社名変更し、FC事業・パートナー事業を戦略的に拡大して急成長を実現。現在は国内31店舗(パートナー店を含む)を展開し、「スープカレーを日本の食文化にする」という揺るぎないビジョンを軸に、業界を牽引し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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