内容説明
この理論は生きるヒントではなく、生き方そのもの。「理論の検証は自立している人だけがやってください」。本書からは、これから二五〇〇年続く皇・繩文時代の「天繩文理論」の真相を最後の一字一句まで違わないように伝えようと全エネルギーを注いだ強い意思が伝わってくる。
目次
手書きスケッチブック「最後の真相」1
手書きスケッチブック「最後の真相」2
手書きスケッチブック「最後の真相」3
手書きスケッチブック「最後の真相」4
手書きスケッチブック「最後の真相」5
手書きスケッチブック「最後の真相」6
手書きスケッチブック「最後の真相」7
著者等紹介
小山内洋子[オサナイヨウコ]
天繩文理論研究家。神奈川県横浜市出身。出版社勤務などを経て現職。1994年(平成6年)から16年間、宇宙物理研究家の故・小笠原慎吾さんに師事。全国各地の交流会に招かれる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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