放射能汚染から命を守る最強の知恵―玄米、天然味噌、天然塩で長崎の爆心地でも生き残った70名

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放射能汚染から命を守る最強の知恵―玄米、天然味噌、天然塩で長崎の爆心地でも生き残った70名

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  • サイズ B6判/ページ数 149p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784877952112
  • NDC分類 498.5
  • Cコード C0030

内容説明

爆心地1.4キロで奇跡的に生き残った70名。そこから、いま学ぶべきこと。

目次

第1章 なぜ、長崎、広島の原爆から生き残れたのか(砂糖漬けだった幼少期。小学3年生で虫歯だらけ;白砂糖は体に「毒」だった!!;驚異の『心臓を入れ替へる法』 ほか)
第2章 誰も知らない!!恐怖の放射能からあなたを守る大切な「食」(玄米;味噌;塩 ほか)
第3章 放射線被害には玄米・味噌・自然塩で備える(玄米;味噌;塩 ほか)

著者等紹介

阿部一理[アベイチリ]
日本を放射線被曝から守る会会長。日本珪素医科学会理事。民間療法研究家。1944(昭和19)年、北海道網走生まれ

堀田忠弘[ホッタタダヒロ]
医学博士。堀田医院院長。日本を放射線被曝から守る会顧問。京都府立医科大学卒業、同大学にて免疫学を研究。西洋医学、東洋医学、自然療法を統合的に取り入れ実践している。9年前よりインド、ネパール、チベットなどを訪れ、人間本来の能力を高める修行を続けている。日本内科学会認定医、日本東洋医学会専門医、日本ホメオパシー医学会認定医、日本テレセラピー研究会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。