内容説明
自分の死体を見ているときの、あるいは自分の自殺が引き起こす騒動や、心痛を知ったときの生々しい描写。死ぬとはどういうことかについてのエリックの視点を通して、「いかに生きるべきか」をわれわれに問う衝撃の書。
目次
第1部 ぼくの死(人生最期の日;別れ ほか)
第2部 移行―トランジション(人生の振り返り;暗闇 ほか)
第3部 死後の世界(初めて見た天国;マニフェステーション ほか)
第4部 いまのぼく(スピリットガイドとしての生活;スピリット通訳とのコラボレーション ほか)
著者等紹介
メドフス,エリック[メドフス,エリック] [Medhus,Erik]
2009年10月6日に死去した永遠に20歳の青年
メドフス,エリーサ[メドフス,エリーサ] [Medhus,Elisa]
30年以上にわたり内科医として勤務してきた医師で医学博士。5人の子どもの母親でもある。育児に関する3冊の著書があり、学校、子を持つ親のグループ、あるいは企業で講演も行ってきた
峰岸計羽[ミネギシカズハ]
英日翻訳家。別名でも心理学・自己啓発分野で訳書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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