仕事の流儀

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  • サイズ A5判/ページ数 264p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784877712167
  • NDC分類 673.3
  • Cコード C0030

内容説明

「成功哲学」の巨人が遺した、生涯使える仕事術。「私」という商品の価値を上げ、「社会という市場」に高く売り込む方法を伝授。新社会人、仕事に行き詰まっている人、転職や起業を考えている人…すべての人へ至極のメッセージ。

目次

第1部 「私」という商品の価値を高め、「社会という市場」に高く売り込む方法(「仕事選び」で人生が決まる;明確な目標を持つ;報酬以上の仕事をする習慣を身につける ほか)
第2部 ヘンリー・フォードに学ぶ仕事の流儀(目標を達成すると心に決める;不屈の精神でやり抜く;不動の信念を持つ ほか)
第3部 あなたを成功に導く「売り込む」技術(人生の達人はセールスの達人である;モティベーションを相手の心に植えつける;マスター・セールスパーソンへの切符 ほか)

著者等紹介

ヒル,ナポレオン[ヒル,ナポレオン][Hill,Napoleon]
1908年、駆け出しの雑誌記者時代に、アンドリュー・カーネギーと出会う。カーネギーの要請で万人が活用できる成功の秘訣の体系化に着手。カーネギーの尽力もあり、著名な500名以上の各界成功者が共同作業に携わる。20年後の1928年、初期プログラム完成。そして実践の場での有効性を調査し、再び検討を重ねて52年後の1960年に、遂に『PMA』を完成(80年後の1988年に新版完成。日本語版はこの新版による)。この間、ウッドロー・ウィルソン大統領の広報担当補佐官、フランクリン・ルーズベルト大統領の顧問官を務める。また、講演家としても活躍。大富豪の一人としても、その名を残している。ナポレオン・ヒル財団設立後、1970年87歳で没

田中孝顕[タナカタカアキ]
1945年1月生まれ。国学院大学法学部卒。総理府(現・内閣府)事務官(公正取引委員会事務局〈現・総務省/公正取引委員会〉)、東急不動産(株)企画部、総務部を経て、1973年4月、SSI人材活性研究所を設立。1979年2月、(株)SSI人材活性研究所〈商号はその後、(株)エス・エス・アイに変更〉を創業し、代表取締役社長・最高経営責任者に就任。以来「脳力開発」の最先端を走り続ける。『SSPS‐V2システム』を開発、『ナポレオン・ヒル・プログラム』その他、各種プログラムを翻訳・開発した。さらに『速聴機』を企画・開発し、ギネスブックから認定書を授与される。1999年4月、(財)日本ボーイスカウト東京連盟維持財団評議員に就任。2002年11月、米国ナポレオン・ヒル財団の上級顧問(シニア・アドバイザー)、ナポレオン・ヒル財団アジア/太平洋本部理事長に就任。2003年3月、日本人として初の「ナポレオン・ヒル・ゴールドメダル」を受賞。2004年度には、高額納税者ベスト10入り。2005年11月、(株)エス・エス・アイ取締役会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社トリスタの提供する「読書メーター」によるものです。

Duffy Bear1206

3
巷で話題になっている自己啓発本とは一味違う内容でした。 一流と言われるビジネスパーソンになるには仕事に対する高い目標、目標に対する熱意、スキル...。とにかく意識高く努力を続けることが大切になるというを学んだ。2015/04/18

むねくに

1
最後はなんとかシステムの説明でしたが、まあいいでしょう。この本で特に語られている目標意識と集中力をいかにして高めるかということですが、その人個々のセンスの問題もあるし、とりあえずはあれこれ迷わずターゲットを絞るってことですかねぇ。なかなかねぇ・・・。よーし、なるべく考えずにまず行動するかぁ。2015/06/17

たろさん

0
【読むだけで、高揚。】この手の本は読むだけで心がワクワクする。目標を明確化し、時間を決めて、日々のタスクに落とし込む。そして、毎日目標を見て、軌道修正…。なるほど、その通りであるが、なぜできないのだろう。なぜ行動に躊躇があるのだろう。失敗が恥ずかしい?人の目?これを克服した時に成功はある。行動あるのみ。2017/04/23

queen

0
3.52012/03/10

4646camera

0
報酬以上の仕事をすること。目標を持つこと。悪しき習慣を絶つこと。フォードの話は、繰り返し出てきて読み飛ばしても問題ない。文章が胡散臭く思えるところもあるが、書いてあることは真っ当なことです。やるべきことのチェックリストもあってよいですが、けっこう数が多い。自己評価、つまり内省することが大切。2012/06/23

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