どうすればいい?発達障がいの気づき・見たて・支援―自閉症スペクトラム・AD/HD支援モデルを考える

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どうすればいい?発達障がいの気づき・見たて・支援―自閉症スペクトラム・AD/HD支援モデルを考える

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  • サイズ A5判/ページ数 283p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784874997161
  • NDC分類 378.6
  • Cコード C0047

目次

子どもの四つの支援モデル
支援者・養育者からの訴えをどう分析し、支援を組みたてるか?
事例を通して「自閉症スペクトラム支援モデル」を考える
「えっ!?」というエピソードについて
「えっ!?」というエピソード集
行動原理としての「感覚・感情」と「論理」
情報処理と発達障がい
パニックと自閉症スペクトラム
事例を通して「AD/HD支援モデル」を考える
反抗挑戦性障がいは、親・大人トレーニングを通してなくすことができる〔ほか〕

著者等紹介

東條惠[トウジョウメグム]
新潟県はまぐみ小児療育センター診療部長。小児科、小児神経科、児童精神科の一部を担う。発達障がい療育医。1951年3月8日柏崎市に生まれる。新潟県立高田高等学校を卒業。1977年鳥取大学医学部卒業後、東京都の武蔵野赤十字病院で、小児科と麻酔科を研修。1979年国立武蔵療養所(現在の国立精神・神経センター病院)小児神経科に勤務。1984年新潟県に帰る。県立中央病院、大学病院、国立療養所新潟病院重症児病棟勤務。1988年新潟県はまぐみ小児療育センターに勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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