謎解きの英文法 助動詞

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謎解きの英文法 助動詞

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  • サイズ 46判/ページ数 210p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784874248867
  • NDC分類 835.58
  • Cコード C1082

目次

第1章 未来事象を表わす4つの表現―特に、willとbe going toの違いはどこから来るか?
第2章 Will you…?は指示・命令表現か?
第3章 Can you…?はWould you…?より丁寧な依頼表現か?
第4章 Used toとwouldはどこが違うのか?
第5章 Can,may,mustの不思議―肯定文と疑問文での不適格性
第6章 I could catch the bus yesterday.は不適格、I could see the moon last night.は適格なのはなぜか?
第7章 Be動詞は本動詞か、助動詞か?
補章 John hid the book behind himself.とJohn hid the book behind him.はどこが違うのか?

著者等紹介

久野〓[クノススム]
1964年にハーバード大学言語学科Ph.D.を取得し、同学科で40年間教鞭をとる。現在、ハーバード大学名誉教授

高見健一[タカミケンイチ]
1990年に東京都立大学文学博士号を取得し、静岡大学、東京都立大学を経て、学習院大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。