続狂言史の基礎的研究

個数:

続狂言史の基礎的研究

  • 出版社からのお取り寄せとなります。
    入荷までにおよそ1~3週間程度かかります。
    ※商品によっては、品切れ等で入手できない場合がございます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■通常、およそ1~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

    【ご案内】
    新型コロナウィルス感染拡大の影響により、出版社からのお取り寄せ品におきまして、在庫状況や納期の確認ができなかったり、入荷までに普段よりも日数がかかる場合がございます。恐れ入りますが、あらかじめご了解くださいますようお願い致します。


  • サイズ A5判/ページ数 817p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784873546100
  • NDC分類 773.9
  • Cコード C3070

目次

第1篇 狂言師周辺の天才たち
第2篇 流動期の狂言と大蔵弥右衛門家をめぐっての諸問題
第3篇 関西の能・狂言考証
第4篇 能・狂言作品研究覚書
第5篇 能楽史料考証
第6篇 笑いの理論から世界の能・狂言へ
第7篇 翻刻の章

著者等紹介

関屋俊彦[セキヤトシヒコ]
関西大学教授。1946年、広島県生まれ。予備校で米倉利昭先生の勧めもあり文学研究へと志す。67年関西大学入学。70年、伊藤正義先生が赴任され、以後、指導を仰ぎ、藝能史研究会にも所属。大学院博士課程単位修得後、77年から二年間、武庫川女子大学に勤務。関西大学に戻り、文学博士号を得る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。