80歳からでも間に合う 認知症がみるみる遠ざかる食べ方大全 特大版ダイジェスト - 神戸大学大学院教授が教える

個数:
  • 予約

80歳からでも間に合う 認知症がみるみる遠ざかる食べ方大全 特大版ダイジェスト - 神戸大学大学院教授が教える

  • ご予約受付中
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ◆通常、発売日にウェブストアから出荷となります。
    ◆指定発売日のある商品は発売前日にウェブストアから出荷となります。
    ◆一部商品(取り寄せ扱い)は発送までに日数がかかります。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆表示の発売日や価格は変更になる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
    ◆ご予約品は別途配送となります。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A4判/ページ数 48p
  • 商品コード 9784868451082
  • Cコード C2477

出版社内容情報

認知症になりたくなければいますぐ食事を変えなさい!
「もの忘れが気になる」「名前が出てこない」「探しものばかりしている」…そんな人は要注意!

誰にでも発症する可能性がある認知症。
厚生労働省が発表した令和6年版「認知症及び軽度認知障害の有病率並びに将来推計に関する研究」成果によると、65歳以上の認知症患者数が2025年には約470万人、2040年には580万人に達すると予測されています。さらに、認知症予備軍とされる軽度認知障害(MCI)の高齢者は、2025年の段階で560万人、2040年には610万人を超え、認知症高齢者より多く存在することになるとの予測も初めて出されました。つまり、2040年には65歳以上の3割が認知症かその予備群であるということになります。

一度発症すると完治が難しい認知症ですが、毎日の食事を変えることで予防できます。

治療薬の研究とともに進められているのが、認知症の発症を未然に防ぐことを目指した研究。
世界各国で疫学調査が行われ、少しずつ認知症の発症につながるリスク因子がわかってきました。
本書はリスク因子の中で日常生活でも改善できる食事にフォーカスしています。

■最新の医学エビデンスで分かった脳を守る食習慣4を紹介
・認知症予防の最強食材「魚」がメインの和食
・アルツハイマー型の危険度を半減させたマインド食
・WHO推奨の地中海食
・脳の血管を守るDASH食 など

今日の食事が10年後の脳を作ります。
60代でも70代でも、80代からでも間に合います。
できることから始めてみてください。

※本書は6万部ベストセラーの「認知症がみるみる遠ざかる食べ方大全」の内容から、基本対策を中心に抜粋した大型ビジュアル版です。


【目次】

最近チェックした商品