出版社内容情報
【目次】
内容説明
聖徳太子は”一人”ではなかった!?脈々と語り継がれてきた聖徳太子実在論に、ついに終止符が打たれる!国史や漢字、地形、神社など、あらゆる歴史的遺産に巧妙に隠された日本史最大級のタブーが解禁!『未然紀』、隠岐、籠神社、秦氏、キリスト教―1400年の封印が、今解かれる。
目次
第1章 日本史上、最も謎の人物「聖徳太子」はどのように扱われてきたか
第2章 イエス・キリスト=聖徳太子説
第3章 籠神社が伝える聖徳太子とその近辺の歴史を覆す
第4章 聖徳太子の四変化―隠岐が隠す聖徳太子の真実
第5章 「霊神」ヤハウェと不死不滅の「仏」としての聖徳太子
第6章 現代の状況を物語る『未然紀』の黒い予言
著者等紹介
飛鳥昭雄[アスカアキオ]
サイエンス・エンターテイナーの肩書で、国際政治、国際軍事を科学的に分析、さらに科学で謎学のオカルトを解明する活動を行っている。その手法は様々で、作家&ジャーナリスト「飛鳥昭雄」の他、漫画家「あすかあきお」、小説家「千秋寺亰介」と変幻自在である。活動の場は、小学館、講談社、集英社、Gakken、徳間書店、エニックスの他、ヒカルランド、ワン・パブリッシング等で、今は地上波TVと縁を切ったが、CS、YouTube、各種SNS、有料メルマガ、講演会で活躍中。書籍の数は既に数百を超え、雑誌連載&掲載に至ってはカウント不可能(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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