日本人が世界を救う具体的な3つの方法 陽〈下巻〉ワガママに生きろ!

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日本人が世界を救う具体的な3つの方法 陽〈下巻〉ワガママに生きろ!

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  • サイズ 46判/ページ数 264p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784867424742
  • NDC分類 304
  • Cコード C0030

内容説明

お金が概念であると同様に、あらゆる「常識」や「ルール」も概念である。それに縛られ続けて生きるのか、解放されて自由に生きるのか?風の時代と言われる中、今、地球規模で変化が加速している。土の時代の形骸化した「仕組み」や概念が壊れ、本質が露わになる時代。その中であなたはどう生きるのか?全ては「あなたの選択」であり、それが世界を変えていく。本書はその生き方、あり方を具体的に示す、究極のスピリチュアル実践書である。

目次

第二部 ワガママのススメ(自分の外側の全てから解放される新しい時代の始まり;具体性のない概念でガチガチに固まった「思い込み」の壊し方;我々をずっと縛ってきた親子関係と愛の呪い;親からかけられ続けた呪いを解く方法;常に今、ここにいる自分に従って生きるために;人間の可能性を最大限引き出す精神と肉体の使い方;人が自由になる時代における他者との関係性;子育てにおける私が考える大事なこと;あなたの大事な命を何のために使うか)

著者等紹介

大西つねき[オオニシツネキ]
異次元政治家。1964年、東京生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒業、シアトル大学政治力学専攻。J.P.モルガン銀行他の米銀で為替ディーラーとして働いた後、IT関係の会社で起業。2011年震災をきっかけに、今の資本主義と金融システムの終焉を確信して政治活動を開始。2017年第48回衆議院選挙に神奈川8区、2019年第25回参議院選挙に全国比例区、2021年第49回衆議院選挙に神奈川4区からそれぞれ出馬。現在も全国をキャンピングカーで回って、講演活動を続け、政治、経済、金融のみならず、精神世界や生き方、あり方について発信、意識の変容を促しながら一人一人の中から変化を起こす異次元政治を実践している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

Kyohei Matsumoto

1
すぐに読み終えてしまった。書いてあることは仏教、最近のスピリチュアルの流れに近いもののように感じた。結局は自分の選択でしかないということ、未来は自分の潜在意識が選んだものが“やってくる”という考え方。自分が何をしたいのかがわからなくなっている危険さについてとか。身体が精神を形作る。水を大事に、よく噛んで食べなさい、非常に納得感があった。平和を守るためにアメリカの傘下から抜け、殺されても武器を取らず反逆しなければ、いずれ平和はやってくる、東ティモールの話が書いてあった。どんなふうに生きていくのかのヒント。2025/03/30

sheep book

0
こちらが当初書きたかったこととのことです。ぶっとんでいるわけではありませんが、なかなかの内容です。パートナーとはうまくいっているそうです。2026/02/10

コナオ

0
スピリチュアルな内容で最初は抵抗ありましたがすいすいと読めました。 生きるということは死なないことではなく命を使うことという言葉が印象的でした。 自分が本当にやりたいことにもっと耳を傾け正直に生きていきたいと思いました。 2025/07/19

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