内容説明
霊能をひらくために知っておくべき事柄が満載です!幸運を呼ぶのは誠実な態度。稲荷信仰は代償が大きい。傲慢な心が低級霊を招く。お金には念がこもるから「適度に流す」。賽銭を投げ入れると神はそっぽを向く。必ず来る大災害に必要なこととは。ゴミ屋敷は付喪神のテリトリー。職人の魂がこもり、幸せを呼ぶのが「本物のブランド品」。お札の貼り方には気を付けて、などなど。霊能者 桃原さんに聞いた「幸運去る/幸運来る」そのしくみと使いかた。
目次
小さなことほど、この機に知らせたい
基本的なことは早めに知らせたい
人間の欲について
先祖の霊に代表される「縁の深い魂」と一般的な「悪い霊」
お化けや妖怪、妖精と呼ばれるもの、それから「人の念」
「パワースポット」と「パワーを奪われるスポット」
修行とは
桃原さんが決して願いごとをしない神
金運について
いろいろな恋愛について
霊能者桃原さんに次から次へと訊ねてみた
神さまからのメッセージを凡人が直接受け取るとき
魂の訴えかけが人を動かすとき
著者等紹介
閑純[シズメジュン]
1963年、大阪府生まれ。会社勤務を経てクラシック音楽関連の仕事に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
-
- 和書
- 夢うつつ 文春文庫




