出版社内容情報
2025年スタートの大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」の主人公、蔦屋重三郎の人生とその時代がまるわかり!「江戸のメディア王」と呼ばれた激動の生涯はもちろん、喜多川歌麿や東洲斎写楽など、彼とともに数々の名作を生みだした絵師などの関連人物やその作品などを豊富なビジュアルで紹介。これさえ読めば、ドラマさらに楽しめます!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ひろさん
8
美しい写真がたくさんあり、大河ドラマ「べらぼう」の副読本としてとても分かりやすい。併読していた児童書に出てきた出版物が実際に多数紹介されていたのでとても便利に読みました。また江戸時代の社会情勢や政治、食べ物、時間、住居、地図などの風俗も詳しく紹介されていて便利です。写楽や葛飾北斎、浮世絵の写真が多いのも良かったです。2025/01/09
本まーちゃん
1
再読。大河ドラマべらぼうと伴に。2025/12/21
本まーちゃん
1
そうなんだワード:三大改革と時代劇。時刻とおやつ。 NHK大河ドラマを久しぶりに見ている。2025/02/12




