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出版社内容情報
■内容紹介
人と関わる距離感が掴めない
思ったことをストレートに言い過ぎて衝突
「誰からも好かれる良い人」になろうとして空回り
そんな人間関係のお悩みにお答えします
気遣い不要
コミュ力不要
努力不要
あなたのままで愛される!
◆場モテとはーー
あなたがそこにいるだけで、なぜか話がスムーズに進む。
ギスギスしていた空気が落ち着く。
物事が良い方向へ動き出す。
このように「場全体の流れを滑らかにし、プラスに転じさせる力」を指します。
ストレスで顔面麻痺になった元中学教師が
「場モテ」を意識し始めた途端……
・モデルでもないのに、ミラノコレクションのランウェイを歩く
・デビュー直後に業界トップから紹介を受け、サロン予約が半年以上満席になる
・憧れていた遠い存在から仕事の依頼を受ける
などなど驚くべき展開にも!
人に好かれることは意識しません
場に好かれることを目指す
まったく新しいコミュニケーションの教科書!
【目次】
■本書の目次
第1章 「場モテ」の魔法――頑張らなくてもうまくいってしまう人へ
第2章 観察する――場を景色として眺める技術
第3章 場の目的を見つける――「この空間は何のための場?」を読み解く技術
第4章 小さく動く--心の実験で場を動かす技術
第5章 気がついたら遠くにいた――場モテが連れて行ってくれる新しい世界
内容説明
気遣い、コミュ力、努力、不要。その気質のままで愛される。もうコミュニケーションで悩まない!
目次
第1章 「場モテ」の魔法 頑張らなくてもうまくいってしまう人へ(もう、誰からも好かれようとしなくていい;「コミュ力」は、なくても大丈夫 ほか)
第2章 観察する 場を景色として眺める技術(性格を変える必要なんて1ミリもない;「観察」とは、感情ではなく「景色」を見ること ほか)
第3章 場の目的を見つける 「この場は何のための場?」を読み解く技術(場には、すでに「音楽」が流れている;「この人といると心地いい」の正体 ほか)
第4章 小さく動く 心の実験で場を動かす技術(先に出すほうが、実は一番楽です;「損」とは急いだ時に現れるもの ほか)
第5章 気がついたら遠くにいた 場モテが連れて行ってくれる新しい世界(行動と結果は、一直線にはつながらない;矢印を「場」に向けると、見えないところから返事がくる ほか)
著者等紹介
望月まい[モチヅキマイ]
外見コミュニケーションコンサルタント、サロンオーナー、元・公立中学校の音楽教師。人間関係のストレスと「いい先生でいなきゃ」というプレッシャーから顔面麻痺を発症。歪んだ笑顔でレジ係を怖がらせてしまった経験をきっかけに、「人からどう思われるか」だけを基準に生きることの限界を痛感し退職。「人に喜ばれる外見でありたい」という思いから外見コンサルタントとして起業。「特定の人に好かれる(人モテ)」ではなく「その場にとって必要な存在になる(場モテ)」という視点に切り替えた結果、一年を待たずして予約の取れない人気サロンへと成長。イベントは、リアル、オンライン、どちらも即満席、主催トークショー動画は2億回越えの再生数を記録。またモデル経験なしでミラノコレクションのランウェイを歩くなど、自分では設計していなかった展開が次々と訪れる。現在は世界を移動しながら活動し、国境を超えて人が会いにくるほどのエンゲージメントを築いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



