出版社内容情報
本書はカセットビジョンやファミコンから、プレイステーション、ドリームキャストまで、家庭用のシューティングゲームの歴史を一望できる一冊です。
アーケード移植のゼビウス、グラディウス、家庭用オリジナルのスターソルジャー、サンダーフォースIIIなどなど、700タイトル以上を紹介。
縦スクロール&横スクロールをメインに、ガンシューティングやアクションシューティング、3Dシューティングも代表的なものをピックアップして掲載しています。
【目次】
内容説明
みんな熱中した717タイトル。ファミコンをはじめ、さまざまなゲーム機で発売された19年分のシューティングゲームが大集合!歴史やジャンル解説など、読み応えあるコラムも満載の一冊!!ファミリーコンピュータ、PCエンジン、メガドライブ、プレイステーション、セガサターン、総勢32機種。
目次
第1章 1980年代2Dシューティング編(ファミリーコンピュータ;ファミリーコンピュータディスクシステム;SG‐1000/SC‐3000 ほか)
第2章 1990年代2Dシューティング編(ファミリーコンピュータ;ファミリーコンピュータディスクシステム;ゲームボーイ ほか)
第3章 3D視点シューティング編(ファミリーコンピュータ;ファミリーコンピュータディスクシステム;ゲームボーイ ほか)
著者等紹介
前田尋之[マエダヒロユキ]
1972年愛媛県松山市生まれ。1990年徳間書店インターメディアにてパソコンゲーム誌の編集に携わったことがきっかけで多数の出版物の編集・執筆に関わる。その後、1996年にコナミに入社。以後同社退職後も家庭用ゲームソフトをはじめパソコンゲームの開発へと活躍の場を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




