THIS IS MARKETING―You Can’t Be Seen Until You Learn to See

個数:
電子版価格 ¥1,980
  • 電書あり
  • ポイントキャンペーン

THIS IS MARKETING―You Can’t Be Seen Until You Learn to See

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2021年09月23日 21時29分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 327p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784866672083
  • NDC分類 675
  • Cコード C2034

出版社内容情報

マーケターが顧客に嘘をつき、スパムメールを送ることに罪悪感に覚えながら 仕事をする時代は、もう終わらせなければならない。 ソーシャルメディアで集めたデータと人とのつながりを混同することも、 注目を集めるためにお金を浪費することもやめるべきだ。本書は、著者の英知が詰め込まれた永久保存版の一冊。 パーミッション・マーケティング(Permission Marketing)、紫の牛(Purple Cow)、 トライブ(Tribes)、運命の谷(The Dip)など、 ゴーディン氏が生み出した概念や言葉は、現在もビジネス用語として使われている。
・潜在顧客を探し出す方法
・消費者への提案を正しく位置づける方法
・対象となるマーケットとの信頼関係の築き方
・社会的地位・所属先、優位性など、顧客が自認する「物語」へのアプローチ法
・緊張状態を作り出したり解消したりするチャンスの見つけ方

内容説明

パーミッションマーケティング、ドライブ、運命の谷、ストーリー…世界中のマーケターが使っている顧客インサイトをつかむ不変のメソッド。

目次

大衆向けでもスパムでもない、恥ずかしくないマーケティングを始めよう
マーケティングはストーリー、つながり、体験を通して消費者を変える
信じてくれる消費者は「成長しそうな最小の市場」にいる
より良いものを生み出すための「共感」の技術
一般的な商品を超えて「強み」をつくる
思い通りの結果を出すために大切なこと
「最小の市場」で生き残り続けるために
消費者は自分と同じステータスの人にとらわれる
消費者を動かす「緊張」の力
消費者の変化をとらえるツール「ステータス」
賢いマーケターの事業計画書・記号・シンボルの扱い方
「消費者に合わせた対応」から得られるもの
正しい戦術・戦略・目標で適切な消費者を探す
ストーリーをもたらす「価格」の重要性
取引をうながす「パーミッション」と「注目」
「信用」で忠実な顧客を集める
「トライブ」をつくり市場を導く
マーケティングは必ずうまくいく

著者等紹介

ゴーディン,セス[ゴーディン,セス] [Godin,Seth]
今、もっとも影響力のある作家、ブロガー。altMBA、Squidoo、Yoyodyneの創始者。元Yahoo!副社長、Marketing Hall of Fameのメンバー。毎日更新されるSETH’S BLOGは、数百万人に読まれ、世界でもっとも人気のあるブログの1つになっている。18冊の著書はベストセラーになり、35カ国語以上に翻訳されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社トリスタの提供する「読書メーター」によるものです。

watabou

10
インターネットを通じたマーケティングは、大衆ではなく、自分を信じてくれる人と付き合うべきという。自分を理解してくれる小さな市場と向き合うべきなのだ。この考えは、人生にも応用できる。評価され、自分のブランドが維持できる市場に身を置くべき。2020/10/05

ちきゅう

2
この著者は消費者のインサイトを掴んでいるのだろうなぁとしみじみ。現代マーケティングにおける重要な考え方が書かれているため勉強になった。特に「人に話したくなる」体験というのは人間の本質的欲求なのだと感じており、ここを突き詰めていきたい。2021/08/15

dai

2
英書だからか、頭にあまり入ってこなかった。事例と少なく概念的で難しい印象だった。 参考になったのは緊張状態を作りキャズムを超えること。「私も入っておかなければやばい」という状況を作り市場を拡大していく、Facebookが成功している。 あとはマーケターの心得みたいなのが最後に書かれており、うまく行かないのは自分のせいではなく、マーケターとしての仕事がいけないだけ。だから自分のせいにしないで、マーケターとしの自分のせいにしよう。2021/02/24

☆ツイテル☆

0
フライヤー2021/02/02

Go Extreme

0
市場:プロダクトやサービスの価値を決める 広告をつくる<自分でマーケティング 偽りのないストーリー 5つのステップ:価値のあるもの→少数の人が恩恵→ストーリー→ワクワク→情報が広まる→体系化 市場主導 消費者を選び未来を選ぶ 顧客を惹きつける牽引力 消費者を変えたか 飼い主がほしがるドッグフード 人・カギ穴のためにカギ 仕事:人に貢献 感情労働こそがサービスの提供 排他的グループ 支配タイプ・従属タイプ ネオフィリア・スニーザー・パワーユーザー 行動重視・文化重視 運命の谷 繰り返し起こること→信用2020/09/01

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/16043700

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社トリスタの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社トリスタ」にご確認ください。