出版社内容情報
「研究」とは「観えたもの」を「正確に記述する」働き
観ると見る、人にはものをみる2つの目がある
【目次】
Ⅰ 研究
1 ニュートンの研究
2 実験の意義
3 むすび
Ⅱ 見えている課題への取り組み
1 生体の視覚システム
2 視覚信号の検出とその伝達経路
3 電気生理学
4 視覚神経回路構造モデルの考案
5 考案モデルの検証
6 むすび
内容説明
「研究」とは「観えたもの」を「正確に記述する」働き。観ると見る、人にはものをみる2つの目がある。
目次
1 研究(ニュートンの研究;実験の意義;むすび)
2 見えている課題への取り組み(生体の視覚システム;視覚信号の検出とその伝達経路;電気生理学;視覚神経回路構造モデルの考案;考案モデルの検証;むすび)
3 研究的活動 その卒研への取り組み(ふっ化物系赤外線透過材料の試作;卒研への取り組み;黒鉛汚染防止効果の推察;研究的取り組みから研究へ;むすび)
著者等紹介
泉田喜一郎[イズミダキイチロウ]
工博(東北大学)、宮崎大学名誉教授。昭和43年 熊本大学・工・電子卒業。同年 三菱電機(株)入社。平成7年 宮崎大学・工・電気電子・教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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