内容説明
大好評のシリーズ第三弾!ショパン・コンクールの真実、東西冷戦下の苦難、アジアとヨーロッパの違い、現代音楽への取り組み、ホロヴィッツの教え…世界的ピアニストたちが長時間インタビューに応じ芸術、文化、政治、社会、家庭、人生について語る!
目次
第1部(ダン・タイ・ソン;フー・ツォン;イン・チェンツォン;クン=ウー・パイク;チェン・ピシェン;後記 アジアから世界を照らす光)
第2部(ピエール=ロラン・エマール;ブリジット・エンゲラー;ロジェ・ムラロ;ジャン=イヴ・ティボーデ;ジャン=エフラム・バヴゼ;後記 永遠に尽きることのない教え)
第3部(ロザリン・テューレック;ルース・スレンチェンスカ;バイロン・ジャニス;レオン・フライシャー;後記 新大陸最後の貴族)
著者等紹介
焦元溥[チャオユアンプー]
1978年、台北に生まれる。国立台湾大学政治学部国際関係学科を卒業後、アメリカに渡り、2005年、フレッチャー法律外交大学院(The Fletcher School、Tufts University)修士課程(Master of Arts in Law and Diplomacy)修了。2008年から2009年、大英図書館の特別研究員(Edison Fellow)としてキングス・カレッジ(King’s College、London)にて音楽学を専攻し、博士課程修了
森岡葉[モリオカヨウ]
慶應義塾大学法学部政治学科卒業。音楽ジャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ミー子
ピンガペンギン
スリカータ
-
- 電子書籍
- かんたん、おいしい米粉のお菓子




