みんなが幸せになる校長の「ごきげん革命」

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みんなが幸せになる校長の「ごきげん革命」

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  • サイズ 46判/ページ数 224p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784865606188
  • NDC分類 374.3
  • Cコード C3037

出版社内容情報

校長がごきげんだと学校は必ずよくなります。さらに、ごきげんは学校中に伝染して、子ども・教職員・保護者・地域などみんなを幸せにすることができます。そんなごきげんのすごい力やごきげんになるヒントをご紹介します。「ごきげん道」を提唱されているスポーツドクター・辻秀一先生との対談も収録!
■第1章 校長が「ごきげん」だとみんなが幸せになる
続・『校長先生、幸せですか?』――自分を知り「ごきげん」を深める/学校運営は校長の「ごきげん」次第?/たかが「ごきげん」と侮るなかれ/校長の一番の仕事は「ごきげんでいること」と決める/「自分のきげんを自分でとる力」の重要性/「自分のきげんを自分でとる力」を育む学校の役割/ごきげんで広がる世界/メンタルヘルス休職者が増えている現状/時間をマネジメントする/聴き合う姿勢で仲間を増やしていく/ごきげんを生む安心感や信頼感/楽しい職員室をつくる/管理職だってセルフエンパワーメントして心身を整える必要がある/ごきげんは睡眠から/依然とのさばる「パワハラ校長」/校長先生も疲弊している/ずっと働きたい学校とは/持続可能性のある学校をつくる/悩みを共有し称賛する上司に/私は「こうありたい」/ごきげんな「変態」校長の誕生/すべての人の「幸せ」/私も「イラッと」することはある など
■第2章 「ごきげん」セルフエンパワーメント
教職員の笑顔がごきげんの源泉となる/我慢しない/無理をしない/ボーっとする/とにかく休む/自分の心に正直になる/自分の時間や「好き」を大切にする/ASF=遊ぶ・さぼる・ふざける/余白を気持ち悪く思わない/感情的になっても放っておく/人間関係を整える/先人の言葉に学ぶ/「誰かのため」と思い過ぎない/自分に合ったやり方を見つける/真に受けず、しなやかに従い、したたかに抗う/頑張らない、踊らされない/自分を疑う/自分を客観視してみる/自分の主張を押し通そうとしない/マイノリティの視点をもつ/「中庸」でバランスのとれた視野をもち思考する/寄り道をする/ゆとり世代に期待する/やりたいことをやっちゃう/教職員と熱い面談をする/PDCAを高速化させる/「やらなければならないこと」を「やりたいこと」に変換する/ごきげんリングで学校をまわす/人は自分を映す鏡と考え、一緒に楽しむ/セルフエンパワーメントする習慣・口グセを見つける など
■第3章 校長が「不きげん」になりがちなときのセルフエンパワーメント
フキハラを防止する/怒りをケアする/仕事量が多すぎて忙しい/保護者対応に疲弊している/教育委員会と教職員の板挟みになっている/校長会等からの同調圧力がある/教職員の服務事故防止研修をしなければならない/課題のある教職員がいる/教頭と合わない/地域からの要望が多すぎる/議員から圧力をかけられている


【目次】

■はじめに
■第1章 校長が「ごきげん」だとみんなが幸せになる
続・『校長先生、幸せですか?』――自分を知り「ごきげん」を深める/学校運営は校長の「ごきげん」次第?/たかが「ごきげん」と侮るなかれ/校長の一番の仕事は「ごきげんでいること」と決める/「自分のきげんを自分でとる力」の重要性/「自分のきげんを自分でとる力」を育む学校の役割/ごきげんで広がる世界/メンタルヘルス休職者が増えている現状/時間をマネジメントする/聴き合う姿勢で仲間を増やしていく/ごきげんを生む安心感や信頼感/楽しい職員室をつくる/管理職だってセルフエンパワーメントして心身を整える必要がある/ごきげんは睡眠から/依然とのさばる「パワハラ校長」/校長先生も疲弊している/ずっと働きたい学校とは/持続可能性のある学校をつくる/悩みを共有し称賛する上司に/私は「こうありたい」/ごきげんな「変態」校長の誕生/すべての人の「幸せ」/私も「イラッと」することはある/自分の「べき」と他者の「べき」/当たり前を適切と捉え認める/受け身のストレス対応から攻めのごきげんセルフエンパワーメントへ/「イラッと」マネジメントは「ごきげん」マネジメント
■第2章 「ごきげん」セルフエンパワーメント
教職員の笑顔がごきげんの源泉となる/我慢しない/無理をしない/ボーっとする/とにかく休む/自分の心に正直になる/自分の時間や「好き」を大切にする/ASF=遊ぶ・さぼる・ふざける/余白を気持ち悪く思わない/感情的になっても放っておく/人間関係を整える/先人の言葉に学ぶ/「誰かのため」と思い過ぎない/自分に合ったやり方を見つける/真に受けず、しなやかに従い、したたかに抗う/頑張らない、踊らされない/自分を疑う/自分を客観視してみる/自分の主張を押し通そうとしない/マイノリティの視点をもつ/「中庸」でバランスのとれた視野をもち思考する/寄り道をする/ゆとり世代に期待する/やりたいことをやっちゃう/教職員と熱い面談をする/PDCAを高速化させる/「やらなければならないこと」を「やりたいこと」に変換する/ごきげんリングで学校をまわす/人は自分を映す鏡と考え、一緒に楽しむ/セルフエンパワーメントする習慣・口グセを見つける/表面だけのごきげんは逆効果、芯からごきげんになる/異端として生き続ける
■第3章 校長が「不きげん」になりがちなときのセルフエンパワーメント
フキハラを防止する/怒りをケアする/仕事量が多すぎて忙しい/保護者対応に疲弊している/教育委員会と教職員の板挟みになっている/校長会等からの同調圧力がある/教職員の服務事故防止研修をしなければならない/課題のある教職員がいる/教頭と合わない/地域からの要望が多すぎる/議員から圧力をかけられている
■[コラム]私が「ごきげん校長」になるまでの話
■「ごきげん」の基本五ヵ条
■[ごきげん探求者対談]校長先生こそ「ごきげん」に!
■「ごきげん」チェックシート
■あとがき

目次

第1章 校長が「ごきげん」だとみんなが幸せになる(続・『校長先生、幸せですか?』―自分を知り「ごきげん」を深める;学校運営は校長の「ごきげん」次第?;たかが「ごきげん」と侮るなかれ ほか)
第2章 「ごきげん」セルフエンパワーメント(教職員の笑顔がごきげんの源泉となる;我慢しない;無理をしない ほか)
第3章 校長が「不きげん」になりがちなときのセルフエンパワーメント(フキハラを防止する;怒りをケアする;仕事量が多すぎて忙しい ほか)

著者等紹介

住田昌治[スミタマサハル]
学校法人湘南学園学園長。1958年生まれ。横浜市公立小学校教員、横浜市立永田台小学校長、横浜市立日枝小学校長を務め、現職。教員が主体的に学校運営に取り組める元気な学校づくりで注目を集める。育みの共創者として、ESD、学校組織マネジメント等の講演や研修講師、執筆活動を精力的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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