出版社内容情報
生まれる前の記憶を語り、時には不思議な感覚で人や世界を感じ取る、15歳の少女。
そのお話は、空の上の出来事や魂のこと、そして“今をどう生きるか”へと広がっていきます。
あやちゃんが語るやさしいメッセージを通して、「忘れていた大切なこと」や「自分らしく生きるヒント」に気づかせてくれる一冊です。
【目次】
内容説明
魂の達成度が数字で見える少女、あやさん。「私は目標を達成するためと、楽しむために生まれて来ました」。次世代の新しい感性がみちびく「魂」を整える70のメッセージ。
目次
1 空の上で体験したこと
2 精神性や魂、物の生まれ変わりのこと
3 宇宙やUFO、宇宙人のこと
4 日本の神様や神社について
5 あの世のことを話します
6 私が視えていること&未来について
著者等紹介
あや[アヤ]
産まれる前にいた空の上の記憶を持つ15歳。幼少期より謎の光を見たり、視えない存在と会話をしたりするなどの能力を発揮。小学5~6年生の頃に突然、空の上の記憶を思い出すが「周りに話しても信じてもらえない」と思い、口を閉ざす。数年後、母親にポロッと話したことをきっかけにruruと出会い、そこで初めて「誰にも話さなかった視えない世界の情報」を語り出す。人の顔を見るとその人の魂の達成度がわかるという能力を持つ
ruru[RURU]
『多次元おじさんの宇宙人ライフ』(川又淳一 著)のインタビュアー。歌人・大野誠夫の従姪孫、アコースティックデュオ「Super☆Star Focus」ボーカル。20代のときに体験した不思議な現象をきっかけに宇宙に興味を持ち、その後の歩みのすべてが「視えない世界」につながっていった。“視えない世界からのメッセージを感じたままに伝える”をコンセプトにした音楽活動では、ソロの楽曲を配信したり、スピリチュアルな活動では、龍や宇宙人をテーマにした作品なども制作。自身も数秘術鑑定で参加する「異次元部屋」は、自身から見た信頼できる占い師や施術家で構成され、その管理人も努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



