目次
『嫌われる勇気』で知られる心理学者・アドラーの霊を招霊する
本人は「不愉快」に感じている“アドラーブーム”
「嫌われる勇気」だけでは、本当は何も解決しない
自分の生き方は、選び取っていける
「ほめる教育」でもなく、「叱る教育」でもなく
「劣等感」は自分と他人との価値観のズレから出る
このままだと「心理学は滅びる」
心理学と宗教の「違い」と「重なり」
「過去世」と「他の哲学者たちとの関係」を訊く
アドラーが“幸福の科学の悩み”を分析する
著者等紹介
大川隆法[オオカワリュウホウ]
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。ハッピー・サイエンス・ユニバーシティと学校法人幸福の科学学園(中学校・高等学校)の創立者、幸福実現党創立者兼総裁、HS政経塾創立者兼名誉塾長、幸福の科学出版(株)創立者、ニュースター・プロダクション(株)の会長でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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