使命の自覚―国家と国民のための自衛隊統率の理念

個数:

使命の自覚―国家と国民のための自衛隊統率の理念

  • 提携先に2冊在庫がございます。(2018年11月17日 17時55分現在)
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■午前0時~午前10時までのご注文は「翌々日~3日後に出荷」
    ■午前10時1分から午後(夜)11時59分までのご注文は「3日~4日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 232p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784863300187
  • NDC分類 392.1
  • Cコード C0031

目次

第1編 使命の認識(序論;国家の認識;我が国の安全保障の論理と自衛隊 ほか)
第2編 自衛隊運用のための基本法理(序論;文民統制の法理(シビリアン・コントロールについて)
我が国における文民統制の問題点 ほか)
第3編 使命の価値(序論;人間としての心の原点;国家の価値 ほか)

著者等紹介

絹笠泰男[キヌガサヤスオ]
昭和3年生まれ。陸軍特別幹部候補生第1期生(陸軍伍長)。昭和28年関西大学法学部卒。同年神戸家庭裁判所調査官補。昭和33年航空自衛隊に公募幹部として入隊。各部隊勤務を経て、昭和53年同幹部学校にて定年退職(二等空佐)。引き続き同校および統合幕僚学校等で部外講師受任。平成2年東京簡易裁判所判事、平成10年定年退官。現在、秀英法律事務所にて防衛法制研究中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。